印鑑をフルネームで作る

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私たちが使う印鑑は、ほとんどが姓のみの印鑑ですよね。でも、たとえば職場に同じ姓の人がたくさんいたら?署名(記名)や肩書きなどで判断できる状況があるならいいけれどいつもそうだというわけではありませんよね。

印鑑って、フルネームでつくることって可能なんでしょうか?調べてみると、どうやらフルネームでの印鑑作成は問題ないようですね。実印も銀行印も認印も、どれでもフルネームが使えますし、印鑑登録を行うことできちんと実印と認められるようです。

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実際職場などでもフルネームの印鑑を使用している人は、実は意外と多いようです。ちょっと裏話としては、銀行内で使うそれぞれの認印というのはフルネームのものでなければいけないということを聞きました。シャチハタでつくる場合でもフルネームでつくるんだそうです。

話を戻しますが、フルネームでの印鑑作成というものが許されているので、これはぜひフルネームのものをつくっておくと便利かもしれませんね。特に銀行印や実印は偽造されてしまったり、犯罪に巻き込まれてしまったりする可能性を少しでも減らすためにフルネームで印鑑をつくるという方も多いと聞きました。印鑑は姓のみ、というイメージが強いので、フルネームの印鑑を使うとなんだか恥ずかしい気もしますよね。

でも、いちいち「この佐藤さんはどこの佐藤さん?」なんて確認をしなくてはいけないようなこともなくなります。特に認印は誰にでもよく分かる、読みやすいということが前提にあると思うので、ぜひフルネームの印鑑をつくってみませんか?



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